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ZENRINの商圏データを使ってポスティングするエリア選定を行うと…

住民基本台帳データや消費支出データをもとにクライアント様が求めるターゲット世帯にチラシを
配布できるので、優良顧客を増やす事ができます。

見込みの高いエリアに絞ってポスティングでき、無駄なチラシを配布しなくてよいので、トータルの販促費を削減することができます。

経験や勘だけではなく、データにもとづいてエリア選定ができるので、予想外の高反響エリアを
抽出することが可能
です。これまで取りこぼしてきたエリアから反響を獲得することもできるようになります。

ZENRINの商圏データを使用したポスティングエリアの絞り込み事例

「大阪市中央区で」「40代男性が多く」
「外食への支出が多い」
エリアを選定した場合

ご依頼いただいた具体例

大阪市中央区常盤町で自社店舗の近隣にチラシを配布したい!
(飲食店)
一般的なポスティング
サービスの場合

従来のポスティングは・・・?

店舗の近隣へ無差別に配布。
選定エリアに21,725世帯あるため、
チラシお断りポストや空き家を除いた
実質配布数は18,000〜20,000部。

日本ポスティングセンターの
ご提案の場合

お客様のご要望をお聞きし、商圏データを使って対象エリアの事前調査を実施。
対象エリアが世帯属性により色分けされて表示。(青<緑<黄<朱<赤の順で高反響の可能性)
色のついた反響を見込めるエリアのみ配布した場合には、対象の世帯数が8,548件となし、
実質配布部数は、約6,500〜7,500枚と想定されます。

無差別にチラシを配布する一般的なポスティングと比べると、
約10,000枚も削減することが可能です!

反響が見込めるエリアのみの配布で配布部数約6,500枚~7,500枚
(この枚数で販促が可能)

クライアント様のご希望どおりの配布が可能です!

徒歩での来店が多いので
徒歩5分圏内で配布したい!

自動車での来店も見込んで
幅広く配布したい!